この夏も、たくさんの挑戦を見せてもらいました!

今年の夏も、
受講生たちから
たくさんの嬉しい報告が届きました。


陸上・卓球・テニス・クライミング
一輪車演技・カヌー

それぞれの競技で、
全国の舞台に立った選手たち。

全国大会だけではありません。

県大会、地区大会、
新しいカテゴリーへの挑戦、
自己ベスト更新など、

それぞれが自分の目標に向かって
本当によく頑張った夏でした。

結果が出て嬉しかった子もいれば、
思うような結果が出ず
悔しい思いをした子もいます。

でも、
暑い中、毎日の練習を続けて
自分の目標に向かって挑戦する姿。

その姿を一番近くで支える
ママたちの姿。

私も、この夏
たくさんの力をもらいました。

そして今年は、
リアルセミナーも3回開催!

普段は画面越しでお会いしている
ママや子どもたちと、
実際に身体に触れながら
ケアをお伝えすることができました。

「こんなに優しくていいんですね!」

「ここを触るとこんなに変わるんだ!」

そんな驚きの声や、
子どもたちの表情の変化を
目の前で見られたことも、

私にとって、とても嬉しい時間でした。

やっぱり私は、
子どもたちが
ケガを心配することなく、

大好きなスポーツに
思いきり挑戦できる身体をつくること。

そして、
その一番近くにいるママに
「私にもできることがある」
と知ってもらうこと。

これをもっともっと
届けていきたいと思っています。

夏を走り抜いた身体には、
思っている以上に疲れが残っています。

ここから秋の大会、
新人戦、駅伝、次のシーズンへと
新たな挑戦が始まる子も多いはず。

だからこそ、
頑張った身体を一度しっかり整えて、
また次の目標へ。

ケガなく、もっと強く。

この秋も、
子どもたちが思いきり力を発揮できるよう
一緒に応援していきましょう!

関連記事

  1. 子どもが思い切って挑戦する未来のために

  2. 力みが強く腕がパンパンな状態から力が抜けて疲れ知らずに!

  3. ケガを防ぐために、まずやってほしいこと

  4. “頑張る子”ほど危ない理由

  5. 姿勢が良くなり、身体が一回り大きくなった!無理なくスピードア…

  6. やっぱり継続が一番!ゴッドハンド講習会で再確認